ワールドーリー

英語で文章を書くことを目的に旅行やビジネスのことを中心としたブログです。

あら!偶然!!

道端でばったり!

今日はそんなときの挨拶。

「What a coinsidence!」

意味は「なんて偶然!」「奇遇だね!」なんてときに使います。

もちろん道端でなくても、何かがたまたま一緒だったなどにも使えます!

 

「Hey! What a coinsidence!」

「Oh! Hi! What are you donig?」

「I'm gonig to my friend's house! How about you?」

「Sounds great! I'm going to a theater with friends.」

「Good! Have fun!」

「You too! See you.」

なんて感じでしょうか?(笑)

偶然のときの決まり文句、是非覚えてみてください!(笑)

 

以下雑談的な続き↓

挨拶してますか?

なかなか隣の人にも挨拶をしない文化になっている都会の人。

電話やメールすらも過去のものになりつつある現代ではインターネットを介してたくさんの人と繋がれるし、そもそも忙しくてご近所付き合いなんてやる暇もなく、働き方やお店の経営も多様化しているので夜中働いたり、遊んだり…近所の人には無関心になりがち…?

一方でSNSでのコミュニケーションが主だからコミュニケーションが希薄になってるなんて意見もあるけど、実際どうなんでしょうかね?

実態はわかりませんが、そういったツールを使うことで、より円滑なコミュニケーションが取れるようにという媒体だから今後より深い人間関係を作れるといいなー(一般的に(笑))。

さて、そんな世の中、さらに意外なこと(?)に道端で知人にあっても声掛けないって人多いのですかね??

「この前〇〇にいたよね!」「声かけてよー」「ごめんごめん」みたいな会話もたまに!

これが上記の理由からならちょっと悲しいですね…

さて、実態はわからないけれど、海外では通りの向こうからも呼ぶこともあったり!

ということで、道端であったといの挨拶、使ってみましょう!

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